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2006年7月11日 (火)

旅立ち

ぱぱっちです。

皆さんからたくさんの応援メッセージをいただき、本当に
ありがとうございました。

yue少納言ですが、本日午後、最後の戦いを終えて、旅立って
いきました。
今はいつも寝ていたベッドの上で、本当にいつものような姿で
安らかに眠っております。

最後に皆さんに送っていただいた
パワーのおかげで私と娘もぎりぎり最期に立ち会うことができました。

まだ、私自身の気持ちの整理がつきませんが、本日の様子を含め、
皆様にはあらためてご報告をさせていただくことをお約束して、
本日は取り急ぎお礼とご報告をさせていただきました。

みなさま、最期まで、本当にありがとうございました。

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コメント

......気になって何度も来ていたのですが...信じられません。

yue少納言さん...どうか、どうかまおたんのお誕生日を見守ってあげてください。
そしてゆっくりお休みください。

投稿: メイ | 2006年7月11日 (火) 17時34分

なんで・・・・なんで・・・・
ほんとに少し前まで 元気に旅行に行ってたのに・・
信じられません。

投稿: ひまわり | 2006年7月11日 (火) 17時37分

コメント送ったばっかりで、気になってました。
とってもとっても残念です。
あんなに北海道旅行、楽しそうだったのに...
今は、どう言って良いのか解りませんが、とりあえず
yue少納言さんに、「お疲れ様でした」と伝えたくてコメントしました。
落ち着いたら、またコメントしますね。

投稿: がんこ | 2006年7月11日 (火) 17時43分

神様、ひどい・・・

せめて、あと少し、まおたんの浴衣姿がみれるまで。
せめてまおたんの4歳の誕生日まで。
待ってくれてもいいのに・・・


yue少納言さん、
もっともっとやりとりしたかったよ。。。

投稿: ぶげまま | 2006年7月11日 (火) 17時49分

信じられない・・・

投稿: ちあき | 2006年7月11日 (火) 18時12分

残念です・・・
私も胃がんの同じ病期。
もっと、お話したかったです・・・
yue少納言さん、ゆっくり休んでください。

投稿: カズ | 2006年7月11日 (火) 18時14分

yue少納言様

あなたと知り合ったばかりの私です。

まおたんのこと―。
お誕生日の事、むしさんおんどの事。
浴衣すがたもご覧になりたかったでしょう。

ただただ、残念でなりません。
もっといろいろお話したかったです。

ご冥福をお祈りいたします。

投稿: オレンジ・みかん | 2006年7月11日 (火) 18時19分

いつも深夜のブログ巡りでここに来ていたのに、今日は気がかりで職場のパソコンからこっそり来てみました。
そして今は、オフィスの自分の席でこっそり泣いています。

ぱぱっちさんの奥様の、そしてまおたんのママのご冥福を心からお祈りいたします。
もうこのコメントを読んで頂くことはできないけど、このブログで私はずいぶん元気づけられましたよ。どうもありがとう。

投稿: あある | 2006年7月11日 (火) 18時19分

さっき応援のコメント入れたばかりだったのに・・・
あまりの驚きに言葉が詰まって何も出てきません・・・
ごめんなさい、気の利いたこと言えなくて・・・
昨日もきっと、本当はすごくすごく身体が辛かったんでしょう・・・

投稿: りんりん | 2006年7月11日 (火) 18時20分

いつもプログを読ませていただいておりました。
私の妻も胃癌で闘病中です。ご冥福をお祈り申し上げます。パパッチさん、まおたんのために頑張ってください。

投稿: さいちょまん | 2006年7月11日 (火) 18時40分

最期って、、、ホントですか。

一日一日を大事に生きられた様子が伝わってくるブログをありがとう。何の力にもなれず残念です。

投稿: とかちん | 2006年7月11日 (火) 18時43分

心よりお悔やみ申し上げます。私も先日 七夕の日に大切な家族を亡くしたところです。日を追うごとに楽しい思い出と居なくなった寂しさが交互に押し寄せてきますが前を向いて歩こうと思っています。ご主人様、お嬢様もお力落としの無いように・・・

投稿: marumomo | 2006年7月11日 (火) 18時56分

言葉になりません。ただただ残念です。...

ご家族のこと、病気のこと、もっといろいろお話ししたかったです。
お疲れさまでした。ゆっくりお休みになってください。

投稿: みかげ | 2006年7月11日 (火) 19時08分

今日は気掛かりで、何度もこちらを覗きました。
実は、ぱぱっちさんのご報告があった直後にもすぐ拝見しました。
でも、信じられずショックでコメントを残すことが出来ませんでした。本当に涙が出ました。。

yue少納言さん、まだやりとりをするようになって2か月ぐらいしか経っていませんが、気付いてみたら私の中でとってもとっても大きな存在になっていたんですよ。
病気に立ち向かう勇気と家族の絆、毎日を大切に過ごすこと、yue少納言さんに教えてもらったことは書いたらきりがありません。明るいブログと必ず残してくれるあたたかいコメント。本当はとっても辛かったんですよね。。

本当にありがとう。ゆっくり休んでくださいね。
心からご冥福をお祈りいたします。

投稿: れひ | 2006年7月11日 (火) 19時25分

8日の土曜に、ブログにコメントいただいたばかりなんです。
いつも通りの口調の。

言葉がみつかりません。

信じられません。
そのくせ、たまらなく泣けてくる。

投稿: すみ | 2006年7月11日 (火) 19時31分

驚きました。信じられません。苦しい状況におられるのは文章から分かっていましたが、こんな急に…。こんなことって…。今回の入院も、絶対帰ってこられるって信じきっていました。
悲しくて悲しくて涙がぽろぽろこぼれます。
残念で残念でたまりません。
せっかく七夕にyue少納言さんの完治を短冊に書いてお願いしたのにな。
悲しいです。

投稿: よぎょ | 2006年7月11日 (火) 19時56分

突然すぎて言葉が見つかりません。。。
神様はいないのかな。。。

心よりご冥福をお祈りいたします。

投稿: アロハ | 2006年7月11日 (火) 20時05分

ぱぱっち、連絡ありがとうございます。1番大変なときなのに、みんなに知らせてくれて。

ごめんなさい。気持ちの整理がつきません。
信じられない。信じたくないです。

今日は「今頃どうしてるかな?」と考えながら過ごしていました。

こころぐがメンテナンス中のため私のブログは更新できません。
yue少納言さんへの思い、交わした言葉の数々、感謝の気持ちは、メンテナンスが終わり次第、表現したと思います。

どうぞ、yue少納言さんの思いがいっぱいつまったこのブログ、ずっとずっと続けてください。私たちもずっとずっと遊びに来ます。

ご冥福をお祈りします。本当に、心から。魂から。
ありがとう。yue少納言さん。あなたと出会えてよかった。

投稿: きゃんべる。 | 2006年7月11日 (火) 20時58分

残念です。
なんと言っていいのか、言葉がでてきません・・・・。

でも、みんなに残していたコメントから、最期まで堂々としていた少納言さんの姿が伺えます。

少納言さん、どうかゆっくり休んでくださいね。
心からご冥福をお祈り致します。

投稿: yann | 2006年7月11日 (火) 21時01分

し・信じられません...
さっきコメントしたばかりでしたのに...
絶対に呼吸が楽になって
楽しい文章を読めると信じておりました。

yue少納言さん本当にお疲れさまでした。
心よりご冥福をお祈りします。
ぱぱっちさん
どうかどうかご自愛なさって下さいませ。

投稿: こもも | 2006年7月11日 (火) 21時01分

たった今、yue少納言さんのブログを見て天国に旅立たれたことを知りました。

とてもショックです。

息切れはあって苦しまれていたものの、入院して少しは楽になられてまたご自宅に戻ってこられるものと信じていました。

ぱぱっちさん、まおたんの悲しみを思うと言葉もありません。心からお悔やみ申し上げます。最後の最後まで自宅で家族と共に過ごすことができて、きっとyue少納言さんは幸せな心安らかな日々だったと思います。

これから悲しみを抑えてやらなければいけないことがたくさんあると思いますが、ぱぱっちさんお体に気をつけてくださいね。

まだ、信じられません…

投稿: フラン | 2006年7月11日 (火) 21時16分

私の母も、2005年11月末にスキルス胃がん ステージⅣがわかりました。こちらのブログを見つけた時には、同じ病気・ステージの方がいて、私達以外にもがんばっている人がいることが見つかり、とても心の支えになりました。いつも日記も読ませて頂き、経過の方が心配でした。

旅立たれたこと、とても・・・とても悲しいことです。私達も、とても他人事ではなく、言葉になりません。

でも、天国でいつも家族を見守っていると思います。

投稿: ナオ | 2006年7月11日 (火) 21時16分

ぱぱっちさんありがとうございました

信じられなくて時間をおいて又ここに来たけど
やっぱり。。。何を言っていいかわかりません
私 涙が止まらなくて
だっておとといまで書いてたじゃないですか・・・戻ってくるって思ってました。
本当に残念です

心からご冥福をお祈りいたします

投稿: hhitomii | 2006年7月11日 (火) 21時46分

ウソやーーーーーーーーーーーーっ(*T0T*)
イヤやぁーーーーーーーーーーーっ(泣)

投稿: pee | 2006年7月11日 (火) 21時54分

いつも明るく楽しいお話だったので、そんなに具合が悪いとは思って
いませんでした。
数日入院して呼吸が改善されたら、また楽しいお話が伺えるものと
思っておりました。
ただただ驚いています。

yue少納言さんに沢山の勇気と元気を頂いておりました。
年の近い子供を持つ親として教わることが多く身近な友人と接している
ように感じていました。
本当に残念で寂しいです。
yue少納言さん、ありがとうございました。
心から感謝しています。

投稿: yuki | 2006年7月11日 (火) 21時57分

いつも明るい感じでブログを更新していたのに・・
急すぎる出来事で、唖然としています。
yue少納言さん、明るすぎる闘病日記をありがとうございました。
どれほど励まされ、勇気を頂いたことか。
ご自身は痛みと戦ってらしたのに。

闘病生活お疲れ様でした。

投稿: むう | 2006年7月11日 (火) 22時07分

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投稿: ?? | 2006年7月11日 (火) 22時14分

今、拝見しました。
本当に残念です。
実は涙が出ました、正確には出ています。

語弊はありますが、敢えて書かせてください。
ぱぱっちさんとの出逢いから、まおたんとも出逢えたyue少納言さんは、女性として、一番良い時を過ごす事が出来たのだと、強く強く信じています。

投稿: | 2006年7月11日 (火) 22時21分

yue少納言さん、お疲れ様でした。
ご自分の症状から今日という日が近々訪れることは覚悟されていたでしょう。
それなのに毎日毎日とても前向きな文章を書かれてすごい人だと敬服していました。
ぱぱっちさん、奥様のためにとても素敵な日々をプレゼントされましたね。
病院に縛れることなく最後の日々をお家で過ごされたことはyue少納言さんはとても心安らぐ日々を過ごされたことでしょう。
ぱぱっちさんは、医師からその時が近いことは教えられていたでしょうに冷静に奥様を支えられてきましたね。辛かったでしょうね。
ぱぱっちさん、泣いてくださいね。お疲れ様でした。
心からご冥福をお祈りいたします

投稿: りん | 2006年7月11日 (火) 22時24分

毎日覗かせていただいていました。
少納言さんの人柄に、とても感銘いたしました。
いつもの様に、少納言さんに元気をもらおうとブログを開いたら…
涙が止まりません。
ゆっくりゆっくり休んでください。
まおたん、貴方のママはとても強く素敵な人でしたよ。
パパさん、お疲れ様でした。
ご冥福をお祈りいたします

投稿: もち | 2006年7月11日 (火) 22時33分

毎日見させていただいていて同じ病の主人にyue少納言さんの前向きで楽しいコメントのことを話して私も主人も元気をいただいておりました。ショックです。つい最近旅行してご馳走の写真もたくさん拝見させてもらって。言葉が見つかりません。たくさんありがとうを言いたいです。 

投稿: ひゃこ | 2006年7月11日 (火) 22時48分

私の母がスキルス胃癌腹膜播種で、5FU+MTXの治療をしています。治療に不安を持っている中、このブログには随分励まされ、特におまたんの楽しいお話は、母にも話して、更新を楽しみにしていました。ブログでは、明るい話題を提供してくれたyue少納言さんですが、副作用、精神的な不安、、とても言葉が見つかりませんが、つらかったと思います。
今は、天国で安らかに眠ってください。

投稿: JI | 2006年7月11日 (火) 23時59分

yue少納言さん、まだ信じられません。
きっと元気で戻ってくると信じていたのに・・
短い間だったけれど、出会えたことに感謝しています。
本当に本当に、生きる勇気をありがとう!
ぱぱっちさん、辛いお知らせを私達のために残していただきありがとうございました。


投稿: ミームラ | 2006年7月12日 (水) 00時01分

こんばんは。
以前、あまりにも似た境遇に驚き、直接励ましのメールを差し上げたくてコメントしたことがありました。
その後も、ずぅ~と毎日応援しておりました。
色んなことお伝えしたかったのですが、、、、yue少納言さんは既に全てご存知だったようですね。
あなたは本当に素敵で、そして勇敢な方でした。
どれだけ励まされたか知れません。
まおたんのこれからの人生で、貴方の存在は心の強い支えになることでしょう。
もう応援できないなんて、、、、信じられませんが、、、、今まで本当にありがとう。
どうか安らかにお休み下さい。
(向こうに行ったら、お話しに行っていいですか。その時は、よろしくね。)

投稿: ち | 2006年7月12日 (水) 00時05分

闘病ブログとしてでなく、あなたの文章のファンでした。
もっと早くファンですと名乗ればよかった。
どうか安らかに…

投稿: りの | 2006年7月12日 (水) 00時15分

心からお悔やみ申し上げます。
yue少納言さんの病気に負けない明るいコメントに私自身も励まされていたのに,本当に残念です。
でも,ぱぱっちさんとの旅行,ぱぱっちさんのお料理を嬉しそうに書き込む彼女は早すぎる死に相反して私生活においては幸せだったと思います。
本当に頑張ったね。

投稿: 夢夢 | 2006年7月12日 (水) 00時19分

あまりにも突然すぎて、言葉になりません・・・・。

毎日こっそりと応援させていただいていました。
yue少納言さんの明るくとても前向きで自然な
姿に、共感する部分が多く何時からか、
毎日のぞきに来るようになっていました。

ブログを読んでいて・・・こんなに涙が溢れてくること、ありませんでした。
本当に、悔しくて残念で・・・仕方ありません。
心からご冥福をお祈りいたします。

ありがとうございました・・・。

投稿: ゆっこ | 2006年7月12日 (水) 00時20分

はじめましての挨拶がこんな場面になるとは…。
きゃんべる。さんのブログでyue少納言さんのことを知り、いつもブログを拝読しておりました。

乳癌患者のはむうしと申します。

私が拝読し始めて後、いつ頃だったか、文章がきりっとした雰囲気をもった日がありました。いろいろなことすべてを承知のうえで、そして、なにもかも包み込んだうえで、これまでと変わりないように日々を営んでいるのではないかと勝手に想像していました。
ただ、あまりに突然で。治療して数日中には退院できるのだとばかり思っていました。

yue少納言さん、安らかに。そして、ぱぱっちさん、まおたん、今はゆっくり、ゆっくりお過ごしください。

投稿: はむうし | 2006年7月12日 (水) 00時24分

いつも楽しいブログ、楽しみにしてました。
つい先日、まおたんの浴衣姿、ぱぱっちのおいしいスイーツ、酸素を使うことで楽になったって言ってたばかりなのに。
お昼のぱぱっちさんからのコメントでも、yue少納言
さんが頑張ってる姿を思ってたばかりで・・・
なぜ?神様はいじわるです。信じられません。
今は言葉が見つかりません。心からご冥福をお祈りいたします。

投稿: すもも&れもん | 2006年7月12日 (水) 00時43分

yue少納言さま、最期の時間を共に過ごさせてくれてありがとう。
TBしたよ……。

まだ実感が湧いてないのでしょうか。
このコメントに、たくさんのコメントに、
yue少納言さまが今にもレスしてくれそうな気がしてしまいます。
家に帰ってきて、涙が溢れるばかりです。

投稿: おーじろう | 2006年7月12日 (水) 00時46分

はじめまして。
たまたま見つけたyue少納言さんのブログでしたが、あなたの文章やあなたの人柄ゆえか、いつの間にか毎日訪れるようになっていました。
ホントはすごくつらかったり痛かったりして日記どころではない日もあったのかなと思うと、淡々と日々をつづっていたyue少納言さんの文章を、また次の日も読めると思って読んでいた自分がノーてんき野郎だったなと思います。
だけど、きっとそういうふうに読み手がふとyue少納言さんが病気であることを忘れちゃうような文章を、あなた自身が望んでいたところもあったのかなとも思います。
あなたのブログとても好きでした。ありがとう。
天国でもたくさん笑って過ごしてください!
ぱぱっちさんお疲れ様でした。
まおたん、たくましく育つんだよ!
まおたんの未来に幸たくさんあれ!

投稿: 悠 | 2006年7月12日 (水) 01時34分

帰宅後、この記事を見て、信じられませんでした。
しばらく何と言っていいのかわからないまま数時間が
過ぎましたが、感じたままに伝えようと思います。

yue少納言さん、たくさんの幸せをありがとう。
あなたが病気も含めた自分のこと、ご家族のこと、
日常の様々なことをお話してくれて、
私は毎日いっぱい幸せを分けてもらえました。
自分がどんなときでも、あなたの素敵な文章で、
笑顔になったりホッとしたりできました。
人はみんないつか、あなたの今いるところに行くのですが、
あなたは少し早く行ってしまいましたね。
人類の歴史から比べたら短い時間だったでしょうが、
あなたがここに残したたくさんの幸せな時間は、
私にはとても大切な時間になりました。
私も、あなたほどうまくはできないと思いますが、
少しでもあなたからもらった幸せを、
色んな人にお裾分けしてみようと思います。

yue少納言さん、本当にありがとう。
そして、また会う日まで・・・。

投稿: たんたん | 2006年7月12日 (水) 01時59分

ふさぎこんでPC開けてませんでした。
たった今知りました。
言葉がみつかりません。。。
信じられません。。。
いやです。。。

投稿: merry | 2006年7月12日 (水) 02時21分

暖かい言葉で綴られたブログのファンでした。
いつも事実を正面から見据えておられ、
落ち込んだ気持ちを書いていても穏やかで理性的。
聡明で暖かいお人柄が感じられました。
こんなに早く逝ってしまわれるなんて、
身体は相当お辛かったんでしょうに、
少しでもぱぱっちさんとまおたんの傍に
いらっしゃりたかったんでしょうね・・・

かけがえのない方を亡くされたぱぱっちさん、
まだ幼いまおたんのことを思うと、
言葉がみつかりません。
でもyue少納言さんは、
きっと今も見守って下さっていると信じています。

投稿: あつこ | 2006年7月12日 (水) 03時41分

すごく色んなことを考え、すごく色んなことを想い出していたら、夜が明けてしまいました。。。
ぱぱっちさん、何か手伝えることがありましたら遠慮せずご連絡下さい。
宜しくお願いします。

投稿: ebe | 2006年7月12日 (水) 05時13分

一緒にバンドやったこと、練習苦労しながらもLive楽しかったな、なんて思い出しながら昨晩過ごしました。病気を知ってからも、毎日このブログでやっぱり楽しい思いをさせてもらって、本当に感謝してます。あなたと知り合えてよかった。楽しい思い出ありがとう。

投稿: おだちん | 2006年7月12日 (水) 07時00分

ココログはメンテ中で、yue少納言さんは病院で治療中でココログメンテが終わったらyue少納言さんも戻ってまた、ブログでお話出来ると思ってました。
メンテ中だけど気になって見に来たら信じられない・・・
思わず「ウソ!ウソ!ウソ!」と叫んでいました。
指が震えています。
yue少納言さんは想像を絶する痛み、苦しみの中あれだけの楽しげな文章を綴り、私たちに力と勇気を与えてくださっていたのですね。
ありがとうございました。
そして、やすらかにお眠りください。

ぱぱっちさん、まおたん、そしてご家族の皆様、心よりお悔やみ申し上げます。
どうか、お身体ご自愛くださり、yue少納言さんの分まで幸せに生きてください。
天国からyue少納言さんが見守ってくれています。
私たちも応援しています。

なんて書いたらいいか・・・すいません。

投稿: のほほん | 2006年7月12日 (水) 07時52分

そんなに、そんなに悪いなんて思いもしなくて。
入院の日にもコメント書き込もうと思って
結局送信してなくて。。。

今PCの前で泣いています。嘘だよねと、誰かにいってもらいたい。
yue少納言さんらしい、旅立ちなんだけど、
もっと、もっと、あなたの勇気や優しさ、ユーモアに触れていたかったよ。

投稿: ひろみっち | 2006年7月12日 (水) 09時15分

私も癌患者で、子供もいることからずっと拝見していました。最後まで明るい文章で、まさかこんなに早くお星様になってしまうなんて、夢にも思っていませんでした。最期まであんなブログが書けるなんてyueさんのお人柄に感服いたします。本当はとても辛かったのでしょうね、、、でも、ぱぱっちさんとまおたんとの生活は本当に幸せだったのだろうと思うと無念でなりません。神様は残酷です。。。いつの日かyueさんの元へ私達も行って出会う事が出来たら、「あなたのファンでした。沢山の勇気をくれてありがとう」と言いたいです。心からご冥福をお祈りいたします。

投稿: フジコ | 2006年7月12日 (水) 09時19分

ぱぱっちさん、今は何をどうしてよいのかわからない状況でしょう。
現実を受け入れるのは本当に苦しいことだけど
yue少納言さんは長い苦しみや痛みから解放され今はホッと一息ついているのではと思います。
最期近くまで「自宅で家族で過ごせたこと」がyue少納言さんの願いだったのかな。
お幸せだったと思います。
これからはずっと空からyue少納言さんが見てくれていますね。ますますがんばらないと!

最後に・・・
yue少納言さん!いつも簡潔で的確な楽しいブログを読むのが大好きでした。
もっと苦しい状況をはき捨ててくれてもいいのにとも思いましたがここはあなたにとってとても前向きになれるところなのでは?と思いました。
聡明なお人柄を想像していました。
安らかにこれからも見守ってくださいね。

投稿: まみい | 2006年7月12日 (水) 09時28分

 本当に、本当に心から、御冥福をお祈りしています・・・。yue少納言さん余計なことかもしれないけれどどうしても伝えたいことがあります
。それは、私が実の母に伝えることの出来なかったことです。実は私幼いころに母をがんで亡くしました。辛かったです・・・、けど、子供は常に前を見て歩いてゆけるのです。yue少納言さん、きっと、まおたんのこと心配で心配で、やりきれない気持ちがあるかもしれないけど、大丈夫ですよ!まおたんは、立派に、ママの血を受け継いで、生きてゆくはずです。どうか、心配せず、安らかに天に召されますように・・・。今まで本当に、本当にありがとうござしました。

投稿: IONA | 2006年7月12日 (水) 09時39分

信じられません。そんなに悪かったのですね。私はyue少納言さんの文章が好きでした。最近もコメントに返事をしてくれたのに、またすぐ戻ってくると思ってたのに。まおたんの誕生日まで・・・。神様はいないのかな?ご冥福をお祈りします。ぱぱっちもどうぞ気を落とさないで下さい。残されたまおたんのことを思うと同じ母親として、どんなに心残りだったかと。あまりにも早すぎますから。

投稿: ハム | 2006年7月12日 (水) 09時46分

夕べは 一晩中 yue少納言さんの事を
思い眠れませんでした。
早すぎる旅立ちに
とても複雑で悲しい思いでいっぱいです。

最後に北海道へ
来ていただいたこと
とても嬉しく思っています。

もうyue少納言さんは
呼吸苦もなく 体の痛みもないのですね。

悲しみをそう思うように変え
今はただ yue少納言さんの
ご冥福を心より祈っています。

本当にお疲れ様でした。

立派でした。
素敵すぎるくらい素敵でしたよ。
お疲れ様。

投稿: machi | 2006年7月12日 (水) 09時54分

本当に亡くなってしまったのですか? 呼吸が苦しくなるのはどこから来ているのだろうと気にはしていましたが、そんなに大変なことだとは全然思っていませんでした。

北海道旅行だって、つい1ヶ月前でしたよね? 本当の最期までご自宅で過ごせたのは何よりでしたね。

まおたんの成長を誰よりも楽しみにしていたでしょうにね。でも、ぱぱっちがこれからも大事に育てて下さいますでしょうから、心配ないですね。

いつも、ROM専門で、初めての書き込みがこんな形になってしまったのはとても残念です。
心からご冥福をお祈りいたします。

投稿: ひろ | 2006年7月12日 (水) 10時14分

ただただショックです。なぜ?どうして?
なにも言葉が浮かびません。

あまりにも早すぎます・・・
あまりにも理不尽です・・・

苦しみも痛みもないところで、ぱぱっちとまおたんを見守っていてくださいね。

ご冥福をお祈りいたします。

投稿: りおん | 2006年7月12日 (水) 10時33分

いや~~~~~~っ!
なんで?なんで?
だって・・・ずっと明るい日記かいてたじゃんか・・・
なんなの?この病気・・・

投稿: rin | 2006年7月12日 (水) 10時41分

ただただ悲しくて言葉が見つかりません。おうちが近いのでいつかお会いしたい!と思っていた矢先で……。

yueさん、お疲れさま。安らかな時をお過ごし下さい。心からご冥福をお祈りします。

投稿: まくす | 2006年7月12日 (水) 10時44分

やり取りを始めてから、短かったですが、楽しかったです。
今は苦しいとか、痛いとかのない場所に行かれたものと思います。
本当にお疲れさまでした。
ゆっくりと、お休みくださいとお伝えください。

お伝えくださり、ありがとうございました。

投稿: rider | 2006年7月12日 (水) 10時56分

 昨日ぱぱっちさんのコメントを見て「まだ負けません」と書いてあり、その通りだと思っていました。
 あんなに楽しいブログを書く人が、入院して翌日なんて信じがたいです。
 yue少納言さん、ゆっくり休んで下さい。

投稿: ねこた | 2006年7月12日 (水) 11時32分

ブログの大ファンでした。
いつも元気をもらっていました。
何と表現したらいいのか、
あまりにも切なく、悲しいことです。
涙があふれ出てきます。
でも、精一杯、生きたよ。
そんなyue少納言さんの声が
聞こえてくるようです。
どうか、ぱぱっちさんとまおたんを
見守ってあげてね。
ありがとう。


投稿: オリーブ | 2006年7月12日 (水) 12時12分

 あなたの書く文章のファンでした。
 今を受け入れることと、希望を捨てないことを教えていただきました。
 本当にありがとうございました。
 ご冥福をお祈り申し上げます。

投稿: mako | 2006年7月12日 (水) 13時01分

入院しなければならない状態だったとしても
翌日に息を引き取ってしまうとは、納得いかない。
スキルス胃がんで小康状態に陥ったとしても、2,3日はもつものだ。
心臓発作か心筋梗塞、心不全か・・・医者はわからなかったのだろうか。
これではあまりにも故人がかわいそうすぎる。

投稿: 清 | 2006年7月12日 (水) 16時33分

私のお墓の前で 泣かないでください
そこに私はいません 眠ってなんかいません
千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹きわたっています

秋には光になって 畑にふりそそぐ
冬はダイヤのように きらめく雪になる
朝は鳥になって あなたを目覚めさせる
夜は星になって あなたを見守る

私のお墓の前で 泣かないでください
そこに私はいません 死んでなんかいません
千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹きわたっています

千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹きわたっています

あの大きな空を
吹きわたっています


私も癌で母と義父を亡くしました。
辛い時はこの文を思い出して踏ん張ります。
ぱぱっちさん・まおたん辛いでしょうが頑張ってください。
陰ながら応援しております。

yue少納言さんのご冥福をお祈りいたします。

投稿: クミコ | 2006年7月12日 (水) 16時54分

 北海道へ旅行にいらした折に何の面識も
ありませんが、あなたのプログに励まされて
いたお礼に会っておけばよかった・・。
何かとても面識のない方と思えず。本当に
会っておけばよかった。それが今は心残りです。
こんなことしか言えませんが、もう、ゆっくりと、なさって下さいね。どうか、心穏やかになさって下さいね。

投稿: みかん | 2006年7月12日 (水) 17時00分

同居してた義母をスキルス胃がんで亡くした
者です。とても他人事とは思えず、yue少納言さんのBlog毎日拝見させて頂いておりました。

冥福を心からお祈り申し上げます。

PS.『千の風になって』私も大いに慰められました。

投稿: 雅子 | 2006年7月12日 (水) 18時23分

いつも拝見させていただいていました。
ここ数日に逝去される方のプログとは思いもしませんでした。
yue少納言さんの生命力は本当にすごいと思いました。
以前父が肺がんで、肺にお水が溜まってしまった時、水を抜いていただいて2ヶ月以上延命しました。まぉたんのお誕生日まで、どうすることも出来なかったのかと思うと、悔しいです。
でも、温かいご家族・御友人・ブログのお友達に見守られて、今頃高いところから笑顔で見ていてくれていますね☆
心より御冥福をお祈り申し上げます。

投稿: ステラ | 2006年7月12日 (水) 18時43分

信じられない・・・
涙涙涙。うわーん涙・・・。
心よりご冥福お祈り申し上げます。
スキルスのばかやろー。

投稿: さかな | 2006年7月12日 (水) 20時04分

はじめまして。

最初のコメントが、お悔やみになるなんて。。

ちらほらと、いろんなところでお名前をお見かけして、時々遊びに来ては、お人柄にひかれて、ロムをしていました。

本当に残念でなりません。

今は静かにご冥福をお祈りいたします。
天国から、みんなを見守っていてください。。

投稿: HANA | 2006年7月12日 (水) 20時51分

残念。  残念としか言い様がないです。
立派な生き方でしたね、もう苦しくもなく不安も無いところでゆっくり休んでください。
まおたんの様子はお空からいつも見れる事でしょう。
よく頑張りましたね、ご苦労様でした。

投稿: ねね | 2006年7月12日 (水) 22時25分

はじめまして。
ここを訪れるようになったのは今月に入ってからでした。いつも元気と勇気をいただいておりました。

北海道富良野に住んでいます。もっと早くここを訪れていたら、お会いできたかな。。。
残念で、悔しくて涙が止まりません。

今、富良野は花満開です。空の上から見ていますか?

心よりご冥福をお祈りいたします。

投稿: こんぺいと | 2006年7月12日 (水) 23時18分

一度もお話したことはありませんでしたが、
幼い子を持つ同病の者として、明るく前向きな姿にいつもはげまされていました。
本当に何故自分がこの運命に選ばれてしまったのか。辛かったでしょう。悔しかったでしょう。
それでも、全然弱音ははいておられませんでしたね。あらためて自分の生き方も考えさせられました。
お子さんのこともどんなに心残りだったかと思うと涙がとまりません。
少納言さんのご冥福と、ぱぱっちさん、
まおたんのこれからが幸せに守られますよう
お祈りします。

投稿: | 2006年7月13日 (木) 04時18分

私のブログにもいつも遊びに来てくれてたのに。。
ごめんね。
少納言さんの大変な時に何もできなかった。
ごめんね。

少納言さんの、前向きな姿にいつも考えさせられました。
ありがとう。
これからもここに来るから。。。

投稿: どらまま。 | 2006年7月13日 (木) 06時27分

yue少納言さん、お疲れ様でした。
今は悲しすぎて言葉も出ません。
心からご冥福をお祈りいたします。

投稿: パッチワーク | 2006年7月13日 (木) 08時21分

ほんとうに残念です・・・。
つい最近yue少納言さんと同じ病気で親友を亡くしました。彼女はまだ1歳にもならない小さいお嬢さんを残して旅立っていきました・・・。
かげながらyue少納言さんのご回復を祈っていたので、急に旅立たれたことがとても残念です。
でも、やさしいぱぱっちさんと聡明で可愛いまおたんに見守られて安心して旅立たれたことと思います。
こころからご冥福をお祈りいたします。

投稿: hika | 2006年7月13日 (木) 09時07分

本当に言葉が見つかりません・・・
このブログにはいつも励まされてました。 大好きなブログでした。
 yue少納言さん、お疲れ様でした。本当に本当にどうもありがとう。

投稿: peridot | 2006年7月13日 (木) 11時30分

ずっとブログのファンでした。
yue少納言さん、、、本当に多くの勇気・感動ありがとう。
心から御冥福をお祈りいたします。
涙が止まりません・・・・・

投稿: メロー | 2006年7月14日 (金) 11時17分

まだまだお元気だと思っていたので・・・
涙が止まらなくなってきました。。。

わたしはたった一日、しかも3時間くらいしかご一緒してなかったんですが、メイクさせていただけて幸せでした。まおちゃん、ぱぱっちさんとも一緒のお写真撮ってもらいたかったです。。。
yue少納言さんの生き方はほんとに多くの人を幸せにしたと思います。
出会えたことに感謝してます。ありがとうございました。

投稿: ウスイ | 2006年7月14日 (金) 13時55分

ずっとROMしながら、応援させていただいていました。多分、近くに住んでいる、同じ年の子を持つ者です。H市寄りのM市に住んでいます。お星様になってしまって間もない私の父もスキルスで、転移もあり、手術できなかったんです。似た経過なのかなと思ってました。父の時、酸素不足で立って動けなくなってから、半月くらいは一緒の時間を過ごせたんです。だから、  言葉がありません。。。父の残した日記とフログを無意識に比べていました。すごくパワフルで、かっこいい生き方を見せてくださって、ありがとうございました。あなたの残した文章は、まおたんの宝物になりますね。この街を吹く風になって、ご家族をずっと包んでいてください。

投稿: ひろ | 2006年7月14日 (金) 14時18分

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