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2006年7月13日 (木)

旅のお供

ぱぱっちです。

みなさま、あたたかいコメントをお寄せいただき、本当にありがとうございました。

本日通夜、あす告別式となりました。

最後まで、一番大好きだった自分の家で家族と過ごし、この後斎場に向かいます。

いただいたコメント、プリントアウトして旅のお供に持たせることにしました。
本人がいま、何よりも持っていきたいものだと思いますので・・・。

きっと、皆さんのところをのんびりと巡りながら、まったりと天国へ向かうことと思います。
お近くを通りましたら、ぜひよろしくお願いします。

最後の数日の様子、まだご報告できていなくてすみません。落ち着いたら・・・
とさせてください。

でも、ひとつだけ、今、皆さんにお伝えしたいことがあります。

yue少納言は最後はとても安らかに、そして幸せのうちに旅立ちました。
最後まで自分の望む病気との付き合い方を、自分で決めて貫きました。

たぶん、今も、私は幸せだよ(ノ´▽`)ノ・・・」と、にこにこしながら、
ばたばたしている私たちをながめていると思います。

さて、私も斎場まで、家族で最後のドライブを楽しむことにします。

皆さんのあたたかいコメントに心から感謝します。

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コメント

ぱぱっちさん、忙しい中のご報告、ありがとうございました。
最期が安らかであった事、多くの皆様が安心されると思います。
私はなぜか、「さよなら」とは言いたくないんですよねぇ。
「気をつけて行ってらっしゃい!」って感じです。
いつまでも、心の中に、あなたは存在し続ける事でしょう。
ありがとう。

投稿: ちあき | 2006年7月13日 (木) 12時43分

ぱぱっちさん、大変お忙しい中を私達のために大切なお時間、お気持ちをさいていただき感謝します。
yue少納言さんが安らかに、そして幸せのうちに旅立ったことを教えていただき、少し気持ちが落ち着きました。
ぱぱっちさん、まおたんと大好きな家で生活できた日々が幸せで本当によかった。。
yue少納言さん、是非わたしのところにも寄って下さいね。短い間でしたけれど、あなたに出会えてよかった。本当にありがとう。
それだけ伝えたいです。

投稿: ミームラ | 2006年7月13日 (木) 12時46分

ぱぱっち様
お忙しい中での連絡、ありがとうございます。
あれからずっとyue少納言さんのことを想いながら過ごしています。交わした数々のコメント、大切にします。

《yue少納言さんへ》
おーい、きこえるかー!きいてるかー?
みんなのブログも覗いてごらん。
抱きしめられないかわりに、みんなでyue少納言さんへメッセージを発信しているよー!
そうそう、私の傍にも来てよね!でも『浣腸!→ぶしゅっ!』とかしないでねー。
いつか会うときは笑顔でね。

投稿: きゃんべる。 | 2006年7月13日 (木) 12時57分

お忙しい中のご報告に感謝します。
>最後はとても安らかに、そして幸せのうちに旅立>ちました。
ちょっと安心できました。
ぱぱっち様も、体調崩されることのないように^^

投稿: rin | 2006年7月13日 (木) 12時59分

そうですか。よかった。
幸せのうちに、旅立って行かれたんですね。
きっと、残された人たちが、涙を拭いてまた笑えるように、
yue少納言さんらしい贈り物を残して行かれたんですね。
本当に素敵な方ですものね・・・。

投稿: あつこ | 2006年7月13日 (木) 13時59分

そうですか。闘病とか壮絶とかの言葉が嫌いだったyue少納言さん。希望通りにまったりと最期まで家族の方と過ごせたんですね。良かったです。でも、もっともっと生きて欲しかったな。

投稿: ハム | 2006年7月13日 (木) 14時28分

yue少納言さんが亡くなったというご報告から、何度もここへ来てしまいます。
なんだか、何かの間違いなんじゃないか、
もしかしたらまた楽しい文章で「ただいま~(^_^)/~」なんて書き込みがあるんじゃないかと・・・。
ぱぱっちさんもまだ気持ちが落ち着かれないのに
こうやって報告をして下さっているのを見ると、ご夫婦が本当に通じ合い、病気と向き合い、yue少納言さんの気持ちを尊重されているのがシミジミと伝わってきます。
ここのブログでyue少納言さんが綴られた通り、素敵なご夫婦なんですね。
本当に、、「私は幸せだよ(ノ´▽`)ノ・・・」と言う言葉が聞こえてきそうです・・・。
ここではとても明るいyue少納言さんでしたが、身体は随分と辛かったことと思います。
今は痛みや苦しさから解放されて心穏やかにされているのでしょうね・・・
心からご冥福をお祈り致します・・・
ぱぱっちさん、これからもお身体大切にして下さいね。また時々来ます。

投稿: りんりん | 2006年7月13日 (木) 14時47分

ぱぱっちさん、ありがとうございます。
yue少納言さま、知ってのとおりおーじろうは泣き虫だからさぁ、
遊びに来てくれても、私はおいおい泣いてるかもしれないよぅ。
でも、来てくれるとうれしいよぅ。
汚い部屋だけど、笑わないでね。
今日、明日は、おーじろうが会いにいくから留守だよ。

☆ブログ読者の皆様へ
yue少納言さまの友人であると同時に、
このブログの熱烈なファンだったおーじろうです。
ファン代表!?として、力不足ではありますが、
yue少納言さまのブログに集って下さった皆様方の想いを、
通夜と告別式に届けてきたいと思います。

投稿: おーじろう | 2006年7月13日 (木) 14時52分

ぱぱっちさん

ぱぱっちさんの音楽を流してほしいって
前にyue少納言さん、おっしゃってましたよね?

遠い空から想像しつつ見送りたいと思ってます。

そしてぱぱっちさん自身のお体、ご自愛ください。
これからさき、まおたんが大人になるまで
どーかお体ご自愛ください。
彼女もきっとそう思ってたでしょうね。

yue少納言さん

いつか私がいった時、あの帽子被ってて!
目印だ~♪
オフ会するから!!!
したい!行きたい!って言ってたもんね!
そん時、幹事させてあげるよ!
たのむよ~♪
まおたん、きっとお母さんそっくりの
いい女になるよ!絶対なるよ!

投稿: ぶげまま | 2006年7月13日 (木) 15時31分

ぱぱっちさんお忙しい中ご報告いただきありがとうございました

yue少納言さん
いつまでも あなたのことは忘れません

投稿: hhitomii | 2006年7月13日 (木) 16時58分

まったりとお星様になってくださいね・・・いってらっしゃい♪

投稿: marumomo | 2006年7月13日 (木) 17時11分

ぱぱっちさん、いろいろと忙しい中ご報告ありがとうございます。後からどっとくると思いますが、お体ご自愛くださいね。

私も遠い空からですがお見送りしたいと思います。


yue少納言さん

あなたがここまで、沢山の愛情を注いで育てたまおたんはこの先も必ずとってもいい子に育っていきます。近くにyue少納言さんを感じながら。そしてあなたが愛したぱぱっちさんはそれを手助けしてくれるでしょう。
あなたは本当に素敵な人です。
あまりにも早すぎたけど、向こうで待っていてください。沢山お話しましょうね。

投稿: りおん | 2006年7月13日 (木) 17時25分

ぱぱっちさん、お忙しい中ありがとうございます。
安らかだったと言う事を聞いて、ホッとしました。
みんながきっと同じ気持ちだと思います。
ホントにありがとうございます。

★おーじろうさま
初めまして。こんな所から失礼致します。
どうか私達の気持ちを、yue少納言さんに伝えて
そして、「ゆっくりしてください」とお伝え下さい。
よろしくお願いいたします。

投稿: がんこ | 2006年7月13日 (木) 18時03分

急に雨が降ってきた。涙雨かな。

yue少納言さん、格好よすぎるよ。
いつか天国で貴方に会う日まで
私も何が会っても明るく、まったりと生きていくからね。

本当に、本当に勇気をありがとうございました。

投稿: ひろみっち | 2006年7月13日 (木) 18時09分

yue少納言さんが最期の時までyue少納言さんであり続けたのは、
彼女の毅然とした強さがあったから。
そして、ぱぱっちさんやまおたんの存在があったからだと思います。
yue少納言さん、ぱぱっちさん、まおたん・・・
私たちに見事なお手本を見せてくれました。

アラン・ホールズワースを聴くたびに、
小淵沢へ行くたびに、
吉祥寺をうろつくたびに、
五日市街道沿いの「くすの木」で珈琲を飲むたびに、
yue少納言さんを思い出すでしょう。
ついでに珈琲おごりますよ。

そうそう、あっちでもライブを楽しんでください。
ちょうどシド・バレット(ピンクフロイド聴かないかもしれないけど)も、
先に逝って待ってるみたいだから。

ぱぱっちさん、
ご多忙中にもかかわらずこのように情報をアップしていただき、
一同感謝しております。
お身体のほうもくれぐれもご自愛くださいますよう。

投稿: yann | 2006年7月13日 (木) 18時57分

...もうそろそろお通夜も終わった頃でしょうか。
まおたん、今日はいろんな人がママにお別れを言いに来てとっても疲れたと思うけど、ちゃんとお風呂はいって、オナカをちゃんとしまって寝てね(ウチの子はプールがあった日なんかはよく気絶するんだこれが)。
ぱぱっちさん、お忙しい中、ご連絡ありがとうございました。遠い空からになりますが、皆さんと一緒にお見送りしたいと思います。

投稿: みかげ | 2006年7月13日 (木) 20時13分

ぱぱっちさん、わたしyue少納言さんと色々ブログで語り合えて嬉しかったです。
私、yue少納言さん家族けして忘れません。

投稿: さかな | 2006年7月13日 (木) 20時27分

ぱぱっちさま

お忙しい中のご報告とご配慮、ありがとうございます。前のコメントでも書かせていただきましたが、私、本当にぱぱっちさまとyue少納言さんの素敵な関係に憧れています。yue少納言さんとご家族にちょっとでもふれられたこと、嬉しく思っています。

yue少納言さん

今日ね、用事があって東京へ行きました。
少しyue少納言さんの近くに行けたかな、そう思っていたところ、ぱぱっちさまの今回のご報告のことを知り、携帯電話からyue少納言さんのブログを拝見しました。
電車の中で、また涙が出ました。でも、昨日までの涙とはまた違います。本当に、にこにこしながら上から眺めているyue少納言さんが見えたようです。
中央線で帽子とマスクをして携帯を手に泣いていた怪しい私、それが私です。気付いてもらえたかなぁ。
私が元気で旅行に行けるうちは、「また旅行に行くぞ!」というyue少納言さんの思いも、必ず一緒ですよ。
私も、yue少納言さんのように、強い気持ちを持って出来るだけ笑顔で一日一日を大切に過ごしたいと思います。ありがとう。

投稿: れひ | 2006年7月13日 (木) 22時44分

ぱぱっちさん・・・
とてもお忙しい中、ご報告いただき本当にありがとうございます。

yue少納言さんが幸せのうちに旅立たれたとお聞きして、
ちょっとだけホッとしました。
今でも、とても残念で、悔しくて、哀しい気持ちは変わりませんが、
それでもyue少納言さんが大好きなお家で、最後まで過ごせたこと、
大好きなパパっちさんとまおたんと離れることなく一緒に過ごせたことが、
本当に本当に良かった。。。って思います。

ぱぱっちさん、今はバタバタと慌しくて気が張っていらっしゃると思いますが、
落ち着かれた時、どうかお体お大事に、体調崩されないように気をつけてくださいね・・・。
まおたん、まおたんには、こーんな素敵なママがいたんだよ。
みんなママのことが大好きなんだよ。だからみんなママのこと絶対忘れない。
こんなに素敵なママの子だもん、きっといい子に育っていくね・・・♪
私たちもまおたんのこと、ずーっとずーっと見守っています・・・。

投稿: ゆっこ | 2006年7月13日 (木) 22時54分

ぱぱっちさん、いろいろとある中で、ブログ更新
ありがとうございます。どうしても気になり、訪れてしまいます。

「安らか」だったとの文面を拝読し、3年前に他界した実母のことをふと思い出しました。実家、鹿児島から遠く離れて東京に住んでいたため、
結局、親の死に目に会えずじまい。父から連絡をもらい、台風の中、奇跡的に飛んでくれた飛行機で帰省。納棺にぎりぎり間に合いました。
それまでの5年間を要介護状態で過ごした母でしたが、実にやさしい顔をしていたのを見て、「死」という状態をまたそれまでとは違った形で経験した次第です。もしも彼女がPCを活用できたら、私にどういう言葉を残していったのか…。

言葉は力。yueさんの綴った言の葉に、その行間も含めて、凛とした力強い、それでいて正義や気負いを読み手に強制しない、あたたかく包み込んでくれる、そういう力を感じています。

本日、大腸内視鏡検査を無事にクリア。きっと
空からyueさんが、「そんなことぐらいでオロオロしないでね」と笑っている気がします。

投稿: はむうし | 2006年7月13日 (木) 23時48分

ぱぱっち様
お辛い中、書き込みありがとうございます。
yue少納言さんが、幸せに旅立たれたと聞いて、少し安心しました。
これも、ご主人である、ぱぱっちさんと娘さんの、まおたんだったから
yue少納言さんは幸せだったと思います。
落ち着いたら、お話聞かせてください。

投稿: カズ | 2006年7月14日 (金) 00時13分

ぱぱっちさま
お忙しい中、ブログの更新ありがとうございます。無理なさらぬようお身体ご自愛ください。
遅ればせながら、リンクさせていただきました。
yue少納言さんのお話をまた聞かせてください。

投稿: オレンジ・みかん | 2006年7月14日 (金) 00時57分

 あ~このブログ、もっと早く知ってれば。。。
こんな形でのコメント、お許しください。。。。。
 yue小納言、よく頑張ったね。お疲れ様!
 昔から博学で知的な才女だと思ってたけど、さすが文才あるねぇ。
yue小納言と過ごした大学サークル時代、短かったけどすごく楽しかった*
 心からありがとぉっ!
 余計なお世話だけど、一つ訂正。
「縫い物なんて高校時代以来かしら?」って
まおたんの通園バックを作ったときに書いてたけど、私達の学園祭の衣装、
作ったじゃない!yue小納言コーディネートのチェックのスカート!
 あの時の衣装もyue小納言が一番似合ってたわ*
 ここには書ききれないほどの沢山の思い出、私達はずーーーーっと心の中で
大切に宝物としてしまっておくね。
 もちろん、まおたんには小出しにしてお話しますよ!
あなたがどんなにステキな女性だったかってことをね*
 どうか安らかにお眠りください。
ぱぱっちさん、yue小納言がぱぱっちさんと出会えてどんなに幸せだったか、
痛い程わかります。
どうかお身体ご自愛ください。

投稿: かおる | 2006年7月14日 (金) 01時41分

いつも気負うことなく、病気と向き合い

苦しみの中でも、楽しみを見つけだし笑い

周りの人を和ませ

精一杯生きた

yue少納言さん

そんなあなたになりたい。

yue少納言さんを側で支え続けた

ぱぱっちさん、まおたん

そんな暖かい家族を持ちたい。

この広い空の下

どうかみんなを見守ってね。

あなたのファンより


投稿: フラン | 2006年7月14日 (金) 08時21分

ぱぱっちさん。
更新、本当にありがとうございます。12日から病院にいたので、すごく気になっていました。退院後、まっさきにPCを開けてこちらに来ました。
わたしのブログの6月13日の記事に、yue小納言さんが初コメントをくださっていますが(14日付です)、いきなりぱぱっちさんのオノロケだったんですよ!
これまでのyue小納言さんの人生は、ぱぱっちさんとまおたんに囲まれて、たしかに幸せいっぱいだったのだと思います。
ぱぱっちお手製のケーキ画像や、まおたんの一日のご報告。わたしも楽しみでした。
どうかこのブログ、せめて、まおたんが文字が読めるようになるまで、残していただけませんか?管理は大変かもしれませんが、ママがこれほど多くの人に愛され、想われていたこと、伝えてあげてほしいのです。

yue小納言さんへ
泣いてばかりいてゴメンナサイ。でも、PCの前に座った途端に、悲しい気持ちがすーっと消えました。もしかして、来てくれましたか?ありがとう。
まおたんの『虫さん音頭』、今週末って言ってたから、まおたん今年はお休みしちゃったのかな・・・。だったら残念!また来年ですね!
もっともっとお話したかったけど、きっとyue小納言さんだったらこう返す!みたいなのがなんとなく分かるから、大丈夫!
わたしは自分の最期の時を、yue小納言さんみたいに過ごせるかなあ・・・?きっとこの先も、たまには凹むけど、本当に苦しいとき、つらいとき、あなたのこと思い出します。
まおたんの成長、花嫁姿、しっかりお空から見ててくれますもんね!ママの合コンの時の勢いを、恋する娘・まおたんに、是非是非分けてあげてください! 

投稿: すみ | 2006年7月14日 (金) 14時20分

暑い1日でしたね。
久しぶりにきれいな青空を見た気がします。
明るくて前向きなyue少納言さんの旅立ちにふさわしいお天気だったと、そう思いたいです。

投稿: とかちん | 2006年7月14日 (金) 17時15分

初めまして。いつも、そしてどんな時も明るいyue少納言が大好きでいつも遊びに来ていました。でもここ最近、体調が悪く遊びにこれなくて今日知りました。残念です。すごく残念です。悔しいです。こんなにも明るく楽しく人生を歩んでいた人がこんなにも早く旅立ってしまうなんて悔しいです。癌が憎いです。ありがとう。yue少納言さん!本当にありがとう!!

投稿: とっこ | 2006年7月14日 (金) 21時28分

ふとあたたかい気持ちになるときは、
誰かが本当に包み込んでいるそうです。
ぱぱっちさんやまおたん、そして私たちが、
日常の中でホッとしたりあたたかさを感じたら、
yue少納言さんが私たちに寄り添ってくれたり、
励ましてくれているのかもしれませんね。
いつかまた会える日まで、
そんな想像をしていようと思っています。

投稿: たんたん | 2006年7月14日 (金) 22時00分

今日ね、会社の帰りに山手線のってたら、夕焼けに雲がかかって、天使の梯子がおりてくるのを見ました。午後6時過ぎから10分ぐらいの間。ほんのわずかな時間。
なんか、yue少納言さんが空へのぼっていっているような気がして、涙がでました。でも、もう泣かないからね。

投稿: きゃんべる。 | 2006年7月14日 (金) 22時24分

yue少納言さん有り難う・・・。
いつでも夢枕に遊びに来てね。
涙が止まりません。

投稿: さかな | 2006年7月14日 (金) 23時01分

おーじろうさんありがとうございました
生前のyue少納言の希望通り
洋花に囲まれた素敵な祭壇でした

写真を見て泣くのは最後にしようと思いました
本当に今までありがとうございました


投稿: hhitomii | 2006年7月15日 (土) 21時20分

ぱぱっちさん
お辛い中、ご丁寧な記事に感謝致します。
明るいyueさんにどれだけ救われたか・・・
yueさん・・ありがとうね・・・

投稿: pee | 2006年7月16日 (日) 00時05分

帰ってきたら。。。
今も信じられないです。
きっとご自分の意思は強くもたれていたのでしょう

凄い。。。凄いよyue小納言さん真似できないな~

でもママもそんな風に生きて生きたいと思う

投稿: 優奈のママ | 2006年7月16日 (日) 02時30分

ぱぱっち(大学の後輩をこう呼ぶのは抵抗あるのだけど、、苦笑)に先ほどこのURLを教えてもらい一気に読みました。

最初10時頃読み始め、読んでいて涙が止まらない時に子供に“パパ一緒に寝て!”と寝室に呼ばれ、“なんで泣いているの?”訊かれ、子供に説明したけど解ってもらえず、そのまま一緒に寝入ってしまいました。
その後夜中にふと目が覚め今読破したところです。

yueちゃん、ホントにがんばった!
これだけの友達に囲まれ、優しい旦那と一緒できっと幸せだったよね。さっき旦那と電話で話して、(元気そうだったよ)遺作を早く完成させようという話になったよ。yueちゃんが詞を付けてくれたあの曲、これからも大事にしていきます。

投稿: tam | 2006年7月16日 (日) 04時13分

夕涼み会、土曜だったんですね。
まおたんの虫さん音頭、予想通りの踊りでしたか?
ピンクの浴衣、似合ってたでしょうね~!
虹をかけて雨をやませちゃったなんて、yue小納言さん、カッチョイイ!!
次のイベントも、ぜひ見守っててあげてくださいね。

投稿: すみ | 2006年7月16日 (日) 04時43分

毎日考えてます。
毎日思い出してます。。
私にとって、大切な存在でした。
いつかあちらで会いましょうね。
そしたら、またお話聞いてくださいね。
ありがとう。

投稿: どらまま。 | 2006年7月16日 (日) 09時40分

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